こんな課題に、こう取り組みます。
同じ入力や転記を、毎日くり返している。
業務の流れを一緒に洗い出し、自動化できるところから仕組みにします。
AIを使いたいが、自社の業務に合うのか分からない。
業務を伺い、AIに任せる部分と人が判断する部分を分けて設計します。
社内に開発の担当者がいない。
受託開発として、要件の整理から開発・運用までお引き受けします。
外部に頼んでも、現場で使われずに終わらないか不安。
現場に入り、実際の業務を見ながら仕組みを作り、使い方が定着するまで伴走します。
社外に出せない情報を扱うので、慎重に進めたい。
医療分野で求められる情報管理の考え方を前提に、扱うデータの範囲と置き場所を最初に取り決めます。
支援の実績
ある事業者の業務自動化を支援し、2時間かかっていた業務が10分で終わるようになりました。
ある企業の公共事業の受注案件で、AI活用の導入支援を担当しました。
社名は公開していません。
対応領域
受託開発、業務自動化、AI導入支援、業務システム、常駐支援、業務フローの見直し
進め方
ヒアリングから運用まで、同じ担当が一貫して伴走します。
ヒアリング
業務の流れと、いま時間や手間がかかっているところを伺い、何を自動化すると効果が大きいかを整理します。
企画・設計
AIに任せる部分と人が判断する部分を分け、扱うデータの範囲と置き場所も含めて、範囲と進め方を決めます。
開発
試作を実際の業務で使っていただきながら形にしていきます。常駐による支援では、現場で業務を見ながら作ります。
運用・改善
使い始めてからが本番です。運用しながら見直し、使い方が定着するまで伴走します。
よくある質問
医療以外の業種でも依頼できますか?
はい。医療分野で求められる正確さと情報管理の考え方を、ほかの業界の業務にも活かしてお手伝いします。
常駐による支援とは、どのような形ですか?
御社の現場に入り、実際の業務を見ながら一緒に自動化の仕組みを作る形です。期間や関わり方はご相談のうえ決めます。
小さな業務ひとつからでも相談できますか?
はい。効果の大きい業務ひとつから始めて、使われ方を見ながら広げていく進め方もご提案できます。
費用はどのくらいかかりますか?
内容と範囲によって大きく変わるため、ご相談内容を伺ったうえでお見積もりします。